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#225: 詩小説クリップ 投稿者: いのちの心が見える歌 2009/12/25 19:07   返信
胸の内を とつとつと話し合う 寂しさを吐露する嬉しさ
わくわくする命のほとばしりを ここに

笑顔の記憶が脳を活性化しますよね
家族でお出かけ 快晴のもと レジャー地で気持ちをオープンに奮発
行動的な人間の脳は、深い森の奥で枝が絡まっている
密度の濃さは、深く、右脳と左脳の区別が少しずつぼやけてくる
そこを大きく広げて暴走、いい意味で青春の爆発を!
大きい動作 ダンス 自転車のりと同じ、その身になって活躍しよう
新しい語学を学ぶのと似てる
コミュニティーの役を引き受けることと類似
何かをマスターしようという気持ちになる 挑戦で
ピアノならばピアノの 達人を観察 するつもりで その気になって、 達成感を感じることで あなたの身体の 抵抗力や免疫効果も高めるよー


#227: 一瞬にして、いつでも子供に帰れる気持ちが健康深層心理だね! 投稿者: touzyu 2010/3/19(金) 22:35  

時間が新しいというのは、新鮮にくっきりはっきりした、運動後の感覚?
じゃ、これは、スポーツ的・身体で気持ちを読む、幼ない頃の回想術だね

夢が、まろやかで、明るく、星に光り、四季めぐりに酔う、春の日に舞う、小春びよりの縁側でのひなたぼっこ
いい気分に、胸が騒ぐねーー ヒーローになるには、町の有名人にとどめる集中力の感じ
宇宙へ行き、地球を回り、探検し、空を飛び、水に泳ぐのは、思春期まえに置き去りにしてしまったキッズニア馬鹿心っていうの? 快晴の波止場で、和気あいあいに、おいさんどもと戯れる社会のあげさげ嵐に浸る男性味もあるし、みずみずしく仲間と連れだって、読書の舟(ボート)を、白波に漕ぎ出せるの!


気持ちで、身体を読める?
どこそこが軽やか、とか
 
#226: 裁判員制度手話通訳準備せず裁判員不選任 投稿者: 会員 2010/1/23 12:51   返信
手話通訳準備せず裁判員不選任 高知地裁、要望見落とす

裁判員裁判で聴覚障害の裁判員候補者の対応ができなかった高知地裁=20日午前、高知市丸ノ内1丁目
高知地裁で19日に始まった事件の裁判員裁判で、裁判員の選任手続きに出席した耳の不自由な女性候補者が手話通訳を求めていたにもかかわらず、地裁が準備していなかったことが分かった。事前に送った質問票の回答を地裁側が見落としていたためで、女性は結局、裁判員に選ばれなかった。地裁は女性に陳謝した。

高知地裁によると、地裁は昨年11月30日、裁判員候補者100人の中から辞退者らを除く65人に「呼出状」を発送し、辞退希望や介助の有無などを尋ねる「質問票」を同封した。この女性の回答は同年12月9日に地裁に届いた。

女性は質問票の中の「必要なお手伝いについて」という項の「手話通訳」という欄に丸をつけていたが、地裁職員が見落としていたという。

19日の選任手続きに出席した女性は、ペンで白いボードをなぞる磁石式の筆談器を使ってやりとりした。「手話通訳を用意してくれないのですか」と申し出たが、地裁側は質問票の記載を見落とし、手話通訳者を準備せず筆談器を使って対応した。女性は地裁を出る際「事前に要望していたのに。裁判所を嫌いになりました」と書いたメモを地裁職員に見せたという。

最高裁によると、障害のある裁判員候補者から事前に配慮を求められた場合、各地裁で障害に応じた措置を取ることが制度の前提。ただ、そうした配慮は義務づけまではされておらず、最終的には各地裁の判断に委ねられている。

裁判員制度に詳しい園田寿・甲南大学法科大学院教授(刑法)は「ハンディキャップのある人たちへの配慮が各地裁の裁量任せになっている制度の欠陥が表に出たケースだ。全国民が参加する裁判員制度の趣旨に立ち返り、制度を見直すべきだ」と話した。
(無断で朝日新聞社より一部抜粋)


コメント:世の中はまだ障害者に配慮しておらずこのような事態が起きたこと非常に残念に思う。上記の裁判員制度見直しはもちろん、全ての法律に通じるものにしなければ、いつまでも置き去りにされてしまうのではないかと不安です。聾唖連盟はこのような今回起きた問題に対してどのような取り組みを行っているのか
様子を見守っていきたいです。
 
#224: どしどしご利用下さい 投稿者: 管理者 2009/10/7 11:01   返信
2009年9月30日までの分は全て削除させて頂きました。
引き続き利用できますのでどしどしご利用下さい。
 
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